by yamada-07
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カテゴリ:駄文( 124 )

返答

久しぶりに会った人間に、「最近なにをしてるんですか?」と問われた時に、「穀を潰しています」と答えるのがマイブームなのだが、いまいち口頭では理解してくれないことが多い。

寂しいなぁ。
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by yamada-07 | 2006-06-16 18:23 | 駄文

すごいぜストレッチマン

NHKの子供向け番組「ストレッチマン」。

番組自体は見たことないけど、ホームページが熱い。熱すぎる。

ちょっとあなた、見てみてくださいよ。

こっち

登場人物の「ひみつ」や、「かいじんのコーナー」に、もうメロメロです。
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by yamada-07 | 2006-06-14 15:25 | 駄文

Take On Me

a-haのtake On MeのPVです。

いい曲。
いい映像。
80年代ポップスの息吹を感じてください。

この曲を聴くとなぜか涙ぐんでしまうのは私だけですか?

私だけですか。そうですか。

ではこちらからどうぞ。
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by yamada-07 | 2006-06-05 01:27 | 駄文

偉大なるハートマン軍曹

今まで漠然と、いつの間にか知ってはいたが、出典もなにもよくわからないものとして私の脳内に刻み込まれていた謎の米軍ソング。

私ぐらいの世代だったら、「ファミコン・ウォーズ」のCMで使われていたあのメロディと言えばピンとくるのではないだろうか。

♪ふぁーみこんうぉーずがでーるぞー
♪こいつはどえらいしーみゅれーしょーん
♪のめりこめ!
♪のめりこめ!
♪かーちゃんたちにはなーいしょだぞー

こんな歌詞の。


そして今日、ついに私はこの歌の出所を知ってしまった。
どうやら、スタンリー・キューブリック監督の「フルメタル・ジャケット」の中で歌われている海兵隊ソングであるらしいのだ。
「フルメタルジャケット」といえば、

「逃げるやつはベトコンだ!逃げないやつは訓練されたベトコンだ!」
「じじいのファックの方がまだ気合が入っているぞ!」
「口でクソたれる前と後に『サー』と言え! 分かったかウジ虫!」
「海兵隊員は許可なく死ぬことを許されない!」

あたりの素敵ワーズが乱舞している作品。私も直接観たことはないけれど、これらの言葉がパロディとして使われているのを色々な作品から散見してます。「GS美神」とか「HELLSING」とか。

ともあれ、そんな素敵ソングを聴いてみてください。
こちらのリンク先の真ん中辺りからダウンロードして聴けます。下に書かれている歌詞も合わせて堪能してください。
ついでにリンク先のほかのコンテンツも見てみると、「フルメタル・ジャケット」がどんな作品か判りますよ。
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by yamada-07 | 2006-06-04 01:01 | 駄文

かぶり

野球帽のつばを後ろ側にしてかぶる。

それを「エロかぶり」と称していたのはうちの地元だけなのだろうか。
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by yamada-07 | 2006-05-31 21:24 | 駄文

至言至言

作家に作品を書かせないような女は、つまらない女にきまっている。とるにも足らぬ女であったのだろう。とるに足る女なら、太宰は、その女を書くために、尚、生きる筈であり、小説を書けなくなったとは云わなかった筈である。
(坂口安吾/「堕落論・太宰治情死考」より)

このテーゼを裏返すと、

作家に小説を書かせるようないい女たれ。

てとこでしょうか。
至言至言。

フェミニズムなど介在させる気は毛頭ありません。ジェンダーがセックスに先行するなぞの急進派の意見は彼方に消え去ってください。
作家が男性であるという前提が成り立っていますが、別に性別をひっくり返してもなんら問題はありません。

作家に小説を書かせるようないい男たれ。

ノープロブレム。
大事なのは、作家自身とその伴侶たる個人の直接的な関係においての話だということです。

これに同意してくれる女性随時募集中。
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by yamada-07 | 2006-05-29 01:36 | 駄文

心の叫び

数日前に見た夢。

世界の終末が数年後(あるいは数ヵ月後?)にせまった日々、私は終末を共に過ごす人がいず、悲嘆と絶望に暮れている。このまま独りで最後の日を迎えなくてはいけないのかと煩悶しながら、どうしようもなさに溺れている。

こんな救いのない夢から覚めた瞬間に思ったこと。

「彼女が欲しい!!!!!!」

もうこの「!」の多さで私の心の叫びの強さを感じ取ってください。歯軋りすら文字の向こうから聞こえんばかりです。
ここまで痛切に思ったのは、生涯初めてではないか。そう思えるほどの夢からの目覚めってすごいな。よっぽど私の心の奥の方ではそんな感情が鬱屈しているんでしょうか。
五年生にもなると学校に行くのも週に二回。当然友達なぞいやしない。楽器を吹きに学生会館に行っても知り合いに合うことは稀。もしバイトをしていなければ、本気で女性と話す機会が皆無の状況です。というかそもそも会話をしない可能性すらあります。その点で隣人のひかり君に感謝。

わりと好き勝手楽しく暮らしている昨今ですが、ふと心に隙間風が吹くんですよね。ぶるぶる。
M君も書いていますが自分が疲れているだのなんだのってのは、友人にはこぼしづらいものです。やはり彼氏彼女の関係でこそそういことが言いやすいだろうし、言ってもらえると嬉しいんじゃないかな、などと思います。少なくとも私は嬉しいです。

昔から「お前は全然彼女を欲しそうじゃない」だの「別に必要じゃないんじゃないか」だの「楽器が恋人だろ?」だのと言われていますが、私も今年で23。いい加減にいい人が欲しいです。

しかし、対人関係の破綻については極度にチキンの私。おまけにめんどくさがりの私。このままじゃ無理なことはわかりつつもなかなか一歩を踏み出せないでいる私。

がんばれ俺。
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by yamada-07 | 2006-05-28 00:46 | 駄文

お知らせ

みなさん8月22日がなんの日かご存知ですか?

タモリの誕生日と答えた芸能通。間違いではありません。
日韓併合条約の調印日と答えた歴史マニア。なかなか悪くはないでしょう。
東京初の路面電車が開業したひと答えた鉄ちゃん。それも一つの正解です。

しかし、私の欲しかった正答は

「フジハルカのファーストライブ」

これです。


なに、今をときめくフジハルカをご存じない。
ならばお教えしましょう。
Mひかり、山田の三羽烏(三バカでは決してない、決して)が発起人となり結成された、密かなブームを呼んでいるポップスバンドなのです。知らなかったあなたも大丈夫、このライブにくれば流行に乗り遅れることもありません。

気になる詳細は

日 : 2006年8月22日(火)
処 : 吉祥寺クレッシェンド

open,startは未定ですが、決まり次第またお知らせさせてもらいます。

ファーストライブにしてラストライブになる可能性も無きにしも非ずな貴重なライブなので、是非足を運んでください。というより、これを見た方にはほぼ強制的に来場の義務が発生しますので、覚悟の程をお願いいたします。

ちなみにホーンセクションの中でテナーを吹いているのが私です。もしかしたらマイクを握っている彼かもしれません。いや、ドラムを叩いているあの子かも。それどころかあなたの隣にいるその人だったらどうする!?

そこらへんの真偽を確かめるのも一興かと思うので、どうぞおいでませ。
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by yamada-07 | 2006-05-18 20:56 | 駄文

天命

俺が審査員なら、ここを万博開催地に推したね。

養老天命反転地

一ヶ月早く知ってれば、GW中に行きたかったな。
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by yamada-07 | 2006-05-13 00:33 | 駄文

名句

いい歌詞の曲を歌っている(つもりの)やつらが「見れる」だの「信じれる」だのとのたまわっていると、欠片も説得力がなくなってしまうと思うのは俺だけでしょうか。

いや、きっと全国に200人くらいは同士がいるはず。
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by yamada-07 | 2006-05-05 08:11 | 駄文