by yamada-07
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読書

最近めっきり読書量が増えました。卒論用のものもありますが、それ以上に、趣味に走った本を読んでいます。

特に以前にも書きました内田樹の本。今まではエッセイを中心に購読していたんですが、ついに彼の本職(?)であるところの、思想の解説書に手を出しています。

タイトルは「他者と死者 ラカンによるレヴィナス」。こんな本です。

まだ読み終わっていませんが、感想を一つ。


無☆理。


絶望的に意味がわかりません。本当にこれは日本語ですか?実は違う言語なんじゃないですか?

ラカンの方は「寝ながら学べる構造主義」の中でも「正直に言って、何を言っているのかまったく理解できない箇所をふくんでいる」と言われていたので覚悟もできてましたが、内田樹の師であるところのレヴィナスの文章も、理解を絶するほどに難解です。日常単語に、まったく別の意味が付与されています。彼ら編纂の辞書がほしいところです。

もはや、なんでこんな労苦をしょってまで本を読んでいるのかわかりません。しかし、あいまいな予感ではありますが、、この本を読み終わった後には何か変わっている自分がいる、そういう気配があります。

ある気がします。

あるといいなと思ってます。

……お願いあって。


しかし、この暗闇を手探りで進むような読書も、読み進めるうちに幾度となく繰り返されるフレーズがあるので、それらを手がかりにして「なんとなくこんなかなー」という推測(と呼ぶにはあまりにもおぼつかないものですけど)が立てられていきます。
文中で使われている、よく知っているのに全く意味のわからない単語を自分なりに解釈をし、自分の思考のフレームワークを押し広げていくのです。

すいすい読むとは程遠いですが、何かしらの手ごたえが彼方にある気がします。孵りかけの卵のような、そんなどきどき感。この本に限らず、面白い本には常にそれがつきものです。
読み終わるのがいつになるか、そして、本の内容を理解できるのがいつになるのかわかりませんが、いつか何かが殻を破って生まれてくるのを心待ちにして、読書を続けようと思います。山田でした。
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↓その何かに食われないように気をつけます



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by yamada-07 | 2005-05-16 20:38 | 日記

チャット

私の所属するサークルでチャットが始まりました。奇特なウェブ係が何を血迷ったのかチャットルームを作っちゃいましたので。間違っても流行りそうにないことは、すでに存在するホームページの寂れ具合をみればわかりそうなもんですけど。


それでもだれもやらないのはさびしかろうと、今現在サークルのメンバー二人と荒らしトーク真っ最中です。

メッセはやるんですけど、チャットは初体験。性質の違いなんでしょうけど、メッセのほうがやりやすいですね、小道具が色々使える感じで。データの送信も手軽ですし。
チャットはそれこそ、ぽんと部屋があってその中に入ってきた人が好きにしゃべるイメージ。大味な気がします。

さあ、ここで問題なのは、このチャットルームの存在を一ヶ月先までサークルの皆が覚えているか。私は無理な方に一票、自信をもって投じますが。


……と、やってるうちに意外に楽しくなってる自分もいます。そのうち、私が主みたいになってるかもしれません。が、それだけは全身全霊自制していきたいと思います。山田でした。
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↓この文章を読んだメンバー、チャットにカモーン。



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by yamada-07 | 2005-05-16 00:50 | 日記
のっけからネガティブで恐縮です。しかし、今日紹介するものはそれくらい万人受けしない代物だと自覚してます。

ひっぱってもなんなので、それでは勇気を出して紹介しましょう。どすん。

「伊集院光 深夜の馬鹿力」

です。
そう、これはなにかの商品ではなくラジオ番組なのです。

月曜の25時(深夜1時)からAMのTBSラジオ(954kHz)で、パーソナリティ伊集院光が二時間にわたってトークとコーナーを展開します。

皆さん、伊集院光といってなにを想像しますか?
口の周りにケチャップべったり、ピクニックフェイスのデブキャラですか?
薀蓄やクイズ番組などでみられるように、ちょっと頭いいキャラですか?

この伊集院光は違います。ダメ人間です。もうキャラとかじゃないですね。ダメ汁垂れ流しのダメ大人です。

平気で同じ事務所のあ○る優(謹慎中)をトークの中で揶揄したり、企画の一つで、まじめなパーティーの最中にオムツをつけてお漏らししたり、TBS局内を原チャで疾走したり、所属事務所の契約更新書類をなくしたことを番組内で暴露したり……

うわ、ホントにダメな人だ。

しかし、それでも、いや、だからこそ、この人のトークは面白い。元落語家という経歴も手伝ってなのでしょうか、トークの筋ははっきりしてるし、盛り上げどころもわかってる。ピンでしゃべっているとは思えないトークの流れ方です。

伊集院光そのものに嫌悪反応を示す人もけっこう多いようなので、先に言ったように万人に薦められるものではありません。なので、「伊集院光?けっこう面白いよね」って人はちょっと聴いてみてください。いままでとは違った伊集院像が見えることと思います。

それを聴くためだけに夜更かしはできない。って人もいるでしょう。そうじゃなくても、怖いもの聴きたさを覚えた人もいるでしょう。そんな方々は↑からとべるページの「WEB☆RADIO」をクリックすれば、ネット上で彼(と番組アルバイトのヒットマンの河野君。彼もお笑い芸人の一人です)のトークを聴くことができます。これは番組直後のハイテンションのまま二人がしゃべってるもので、多少暴走気味なのは否めません。それでも雰囲気の一端はつかめると思います。

この番組実はかなりの長寿番組で、すでに10年選手の域に達しようとしています。そしてふと気がつくと、私はかれこれ8年半ほど聴いています。たぶん中一くらいから。高校の途中からは、テープ(後々になってMD)に録音しています。

……キモいとか言わないでくださいね。


あ、伊集院光のラジオ入門編(初級)としては、日曜13時から同じくTBSラジオで放送している「伊集院光 日曜日の秘密基地」が、よりお薦めです。こちらはお昼の番組らしく、ちょっと教養系のコーナーもあります。アシスタントしてTBSの竹内アナもいます。毒も控えめです。それでも、ちょろりと伊集院臭は顔を出します。
ま、気軽に聞ける番組には違いないので、今日あたり暇な方は聞いてみてください。日曜のまっ昼間から暇をもてあましてるのもなんですけど。

山田でした。
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↓私は伊集院光はとっても面白いと思います



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by yamada-07 | 2005-05-15 11:50 | 駄文

ひとにやさしく

これはブルーハーツの曲のタイトルです。断じてドラマのタイトルではありません。


それはともかく。


あなたはやさしい人ですか?
もしそうなら、なにをもってそう言えますか?
逆も然りです。
なにをもってやさしくないと言えますか?

まあ自称やさしい人ってのも胡散臭いですけど。

質問を変えて、どんな時に「あ、この人やさしいな」って思いますか?
その答えは簡単、親切にしてもらったとき(ほとんど同語反復ですけど)とか気を利かせてもらったときとか。ま、自分に何かプラスになることを第三者的な意思でしてもらったときですよね。

で、ここで重要なこと。「第三者的な意思」です。
もっと乱暴に言えば「相手が勝手にやってくれたこと」ですね。
自分で頼んで何か手伝ってやってもらうこともあるでしょうが、それでも最終的には相手の考えでやってもらってるわけです。

これでなにが言いたいかと言えば、「やさしさとは外部からしか訪れないものである」ってことです。

なにを当たり前なことを、と思うかもしれませんが、これはけっこう大事な話。「外部からしか訪れない」ということは、その「やさしさ」が稼動しだす瞬間において、自分自身には一切決定権がない、ってことなんですから。

自分が何かしてもらうよう頼むにしても、あるいは誰かがすすんでなにかしてくれるにしても、その決定には自身の意思が介入する余地がありません。その選択(つまり、やさしくするかしないか)を甘んじて受け入れるしかできないのです。

で、その論理からいくと、どういう話になるか。

「やさしくされないのが普通、してもらえたらラッキー」

ってことです。

いくら今の自分の境遇がきつくて誰かの助けがほしくても、その助けをだす決定を下すのは自分ではありません。その状況をみて「やさしさ」を稼動させるかどうかは、第三者が決めるんです。

とは言っても、実際に「助けてくれ」とSOSを出しているのにやさしくしないのは非情な話。よっぽどじゃない限り、そこに関してはやさしくするのがむしろ当然です。

私が言いたいのは、「他人のやさしさをあてにするな」ってことです。自分の行為の中に、初めから他人のやさしさを勘定に入れるのはよくない、って話です。
実際、自分に決定権のないことを初めから計算にいれとくなんてずいぶんと危なっかしいと思いません?
意識的にやってる人はそりゃ少ないでしょうが、多くの人は無意識のうちに他人の感情を(恣意的に)予測して行動しています。ま、当然ちゃ当然な話ですけどね。

それでも他人のやさしさをあてにしない、つまり、状況予測を相当過酷なものにしておくと、実際の行動の段に移ったときに楽だと思いますよ。なにしろ誰も手伝ってくれなくて普通、ちょっとでも助けてくれればそれだけでプラスなんですから。


余談ですが、誰かにやさしくされたい、と思うなら、先に自分が誰かにやさしくするべきだと思います。これには「自分がほしいものは、誰かから与えられない限り得られない」という強固な人類学的な経験則が絡んでいます。
わかりやすく言えばあれです。バレンタインでなんでチョコがもらえないんだと悩んでるやつは、そもそもチョコがもらえるほどのなにかを女の子にあげてないんです。別に物品には限りません。それこそ「やさしさ」とかです。


話はそれましたが、少なくとも私はこう思って日々行動してます。他人を信用してないんじゃ?といった反論もあるかと思いますけど、そうではありません。なるべく他人の迷惑が少ないように行動指針を設定してるんです。たぶんコインの裏表に近い話ですけど、私はこっちサイドで考えてます。
ま、あえて誰かにすすめるものではないものだと思います。ストイックというかドライというか、それらに過ぎるので。私の周りにも同じ考えを持つ人はそういませんし。
それでも言えることはあります。

みなさん、ひとにやさしく☆

山田でした。
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↓やさしさはまず自分から



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by yamada-07 | 2005-05-14 00:42 | 雑記

さあきました。

山田商店、学生ブログランキングにて、ついに50位以内進攻です。
じりじりです。じわじわです。

「皆様に愛される山田商店、皆様のための山田商店」を合言葉に、店主山田、がんばってまいりました。
皆様が読んで楽しめるようなブログを、これからも書いていきたいと思います。院試と卒論の邪魔にならない範囲でですが。

なにはともあれ、これからもよろしくお願いします。

店主山田
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↓これですよ2



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by yamada-07 | 2005-05-13 00:22 | 日記

みなさん

知ってましたか?

ほとんどの大学四年生は卒論を書かなくちゃいけないんですよ。

いちおう私も大学生の端くれ。それくらいは知ってました。あくまで知識として。

しかし、知ってるだけじゃどうしょもないのが大学四年生の辛いところ。
はい、本日、初の卒論指導(みたいなこと)をゼミでやってまいりました。

うちのゼミは、毎回二人で15~20分ずつ、現在の進捗状況を報告しあう形で進みます。前回まではその形式の説明、および飲み会だったので、本格的に始まったのは今日からみたいなものです。ええそうです、トップバッターでしたとも。

しかし、今日はまだ五月の半ば。卒論なんか進んでるわけありません。
進捗状況を話せと言われても困ってしまいます。

しかたないので、今日の昼から図書館にこもり、必死こいて文献を漁っていました。少なくとも今日の15分、なんとかお茶を濁せるように。

人間追い詰められれば何とかなるもので、三時間ほどかけて本を読みふけりレポート用紙にアンチョコを書きなぐって、急場しのぎの発表用のレジュメ(自分用)を仕上げました。

結果、六限からのゼミはなんとかなりました。先生の反応もそれほど悪くなかったようです(少なくともそう信じたいです)。
これでもう前期に発表が回ってくることはなさそうです。何かに追い立てられるような感覚とはしばらくおさらばなはずです。
他のゼミ生の皆さん、がんばってくださいね~。

とは言え、実際12月には卒論を仕上げて提出しなければいけないのが現実。そうそう浮かれたことも言ってられません。大学生活最後の一年ぐらい頭を働かせてみましょうかね……。
脳味噌スカスカ山田でした。
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↓みなさん準備はお早めに……



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by yamada-07 | 2005-05-12 23:16 | 日記
知識のある人=頭のいい人
知識の少ない人=頭の悪い人

ここまで素朴な公式を信じている人もそうそういないと思いますけど、この式についての反駁を、例の如く理屈バカになってやってみようと思います。
なお、副題として『頭がよく見える人はどんな人か』というのを、各自心の目で見といてください。


で、↑で書いといてさっそくすいませんけど、知識量というのも大事なものですよね。使える道具は多いに越したことはありません。ドライバー一本しか入ってない工具セットよりは、レンチやらヤットコやらペンチやら、色々入ってるセットの方がもちろん便利です。
この知識量、言い換えればインプットの量です。外部から自分の脳内へ取り入れたものですから、ベクトルは内向きですね。まさにインプットです。
このインプットに関してですが、技術はたいして必要ではありません。テレビを見るなり本を読むなり人と話すなり、日常生活を送っていれば、多かれ少なかれインプット量は増えます。もちろん読書量の差などで有意なものは出てきますけど。

で、対してアウトプット。これはインプットしたものを表現することですよね。こちらは完全に技術レベルの話です。
先の道具の例で言えば、自分の持っている道具にどれだけ習熟しているか、どれだけ応用が効かせられるか、ということになりますかね。

ある一つのことを表現するのに、道具をたくさん使って処理するか、少ない道具を上手く使って処理するか。これが頭がよく見えるかどうかの境目だと思います。
どちらがよりすっきりとわかりやすく表現できるか。それは圧倒的に後者だと思います。
裏返しに考えてみましょう。あることに対する知識を同じだけ備えた二人がいて、両者にはその知識の扱い方のセンスに歴然とした差があります。さあ、どちらの表現がいいものになりそうかと聞けば、100人が100人とも後者と答えるでしょう。

こうして考えてみると、頭がよく見える要件とは「アウトプットが上手いこと」と言えるでしょうか。
インプット量を無視していいとは言いません。が、それはあくまでプラスアルファです。知識がいくらあっても、それらを適切に生かすことができなければ持ち腐れてしまうだけです。

じゃあアウトプットを上手くするにはどうすればいいか。
それには「自分の知識に対する俯瞰的な視座」(どっかで聞いたフレーズですが)が不可欠だと思います。「知識を体系付ける能力」と言い換えてもいいかもしれません。

「自分のもっている知識はこれこれこういうもので、あ、これとこれは似ているな、関連付けられそうだな。こことここがこういうつながりがあるってことは、ここに自分の知らない何かがあるのではないか」と自問できるかどうかですね。

「自分はなにを知らないか」を知っている(『無知の知』とはちょっと違います)ってことです。図象的な比喩で言えば、「自分図書館」という図書館の中で、どんな本がどこにあるかということをしっかりナンバリングしてあり、整理されているという感じでしょうか。

自分の知識が体系付けられていれば、少ない事例からも共通要素を抽出し、法則性を導き出すことができます(もちろんインプットが少ないほど、導き出された法則性の振れ幅は大きくなってしまいますが)。逆に言えば、自分の知識が整理されていなければ、どんなに経験を積んでも応用が効きません。シナプスとニューロンの無駄遣いです。


頭がよく見える人ってのは、とっても省エネな人ってことですね。少ない知識量でも、素敵に表現できるんですもの。生来めんどくさがりな私には、非常に魅力的な話です。
頭がよく見える人にがんばってなろうと思います。山田でした。
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↓でも、がんばらなければなれないってのも、めんどくさい話です



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by yamada-07 | 2005-05-11 23:50 | 雑記

レッスン

サックスのレッスンを受けてきました。先生はこの方、宮本大路さんです。

どんな方かと言えば、そうですね、ホームページに飛んでいただければわかると思いますが、非常に人相の悪いダンディな顔つきをした方です。

あとはなんでしょうか、とっても子煩悩です。

この二点は外せないかと思います。


それはともかく。
レッスンなんて高校の部活以来で、セッティングやら何やらで、それだけで気疲れしちゃいました。基本的に対人関係は増やしたくないほうなので。

しかし、やってよかった。当たり前のことですが、ロープーはげーすー(訳:プロはすごい)。
音質やアドリブなどのプレイは言うに及ばずです。音楽で食べてるわけですから何をかいわんや。

なにがすごいって、こちらの演奏を聴いて、なにができているか、なにができていないか、できるようになるためにはにをするべきか、それらのことがきちんと把握されているのです。把握し、理解し、そのうえで指導。まさに師匠です。

一回8000円と決して安くはない投資ですが、そこは惜しまずにがつがつレッスンを入れていこうと思います。私の所属しているサークルのみなさん、もうちょっと待っててください。山田はきっと一回り大きくなります。
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↓太るわけではありませんよ、念のため



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by yamada-07 | 2005-05-11 01:09 | 日記

人に迷惑をかけずに生きられると思いますか?
私は無理だと思います。

人の気持ちってわかると思いますか?
私は無理だと思います。

でも一人で生きられると思いますか?
私は無理だと思います。

人は、誰かに迷惑をかけなきゃ生きられないし、誰かの気持ちを理解することもできないし、それでも誰かと生きていかなければいけない、そんな業を背負っていると思います。

お互いに迷惑はかけちゃうし、お互いに気持ちはすれ違っちゃうし、それでもお互いに必要とするし。ハリネズミのジレンマどころではないですね。

でも、それらを自覚して初めて、人にかける迷惑を減らせ、漸近線的にでも人に気持ちに近づけて、人とともに生きていけるのではないでしょうか。ただの開き直りや諦観ではありません。それらを飲み込んだうえで踏み出す、ポジティブな一歩です。


今日はずいぶんと散文的になってしまいましたね。こういう日もあります。山田でした。
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↓あえて言うこともないので……



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by yamada-07 | 2005-05-11 00:27 | 雑記

飲み会の後は

どうにも下っ腹の張り出し具合が気になる今日この頃です。

私の腹部は奇妙な形をしており、正面から見るときれいにくびれが。しかし、横から見ると下腹部がぽっちゃりと。
なんと言いましょうか、断面図が楕円というよりは円に近い形状をしています。

それでも普段は比較的正常人に近い形(つまり楕円)になっているのですが、タイトルに書いたとおり、飲み会の翌日はいくぶんおなかが膨らみ、筒型の体型と化してしまいます。生活に対して、やたらと素直に反応してしまう体のようです。本人けっこうへそ曲がりなんですけどね。

そろそろ暖かくもなってきたので、当然服装も薄着に。そうなると体のラインというのはなかなかにシビアな問題です。夏に向けてダイエットを考えようかしら……。

山田でした。
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↓柔軟体操はしてるんですが、あまり関係はないですよね



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by yamada-07 | 2005-05-10 00:32 | 駄文